共鳴中など、体が勝手に動き出す時は、起こるがままにしててOK。

ここでは、「共鳴中など、体が勝手に動き出す時は、起こるがままにしててOK。」 に関する記事を紹介しています。

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今回は、セッションを受けられているSAさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介いたします。

SAさま

感想ありがとうございました。

> 無空さまへ
>
> セッション有り難うございました。
>
> 今日は、寝不足で、ものもらいが出来て恥ずかしかったですが、やはりセッションを受けて良かったと思いました。

起き上がれないくらいの体調なら別ですが、そうでなければ他の方のケースを見てても、受けた方が何かとよいようですね。

> 無空さんに話しを聞いてもらうだけでも心が癒されます。

ただ在るだけですが(笑)。

> 今回は、共鳴中、マインドがあまりはたらかずに在れました。他所でエゴを発散させたせいか(笑)、共鳴中、集中しやすかったです。

マインドの浄化が進んできたとも言えますね。

> なるべく、まぶたを閉じないようにする共鳴は入りやすかったです。

これは、共鳴スタート時に、高速瞬きの癖があるSAさん用の方法ですね(笑)。
そういう意味で、一人一人に合わせたアドバイス等ができる個人セッションはやはりとても有効と言えますね。

> 体が小刻みに緊張したみたいに動いてしまうので恥ずかしかったですが「自由に動いて大丈夫ですよ」「体がいろいろ調整している」と無空さんに言われたけど、やっぱり恥ずかしかったので、なるべくじっと堪えつつリラックスしてみたりしてました。

ずいぶん器用なことをされてたんですね。

> 恥ずかしいというか、体が勝手に動き出して怖い感じがします。

これは、真我から自然に起こっていることですので大丈夫です。

私も、以前、瞑想教師養成コース中に、これが起こってきたことがあります。
その後は、瞑想してるとごくまれに勝手に起こってくる事もありましたが、意識すれば自由自在にいつでもスタート・ストップができるようになりました。

実際、これに名称をつけ、最高の健康法(運動法)という感じで、教えているところもあるくらいです。
気功などでもこのような現象はありますね。

> そういえば、一人のときに、まぶたをなるべく動かさず、瞳も動かさずに在るを意識していたら、体がすごくガクガク動き出して怖かったです。一人だから恥ずかしくないけど、怖いというかんじで動きに抵抗してました。動きがなくなった後はリラックスしていられるのですが、、、。

動くがままにまかせ、それが終わると結構すっきりするのではないかと思います。
まったく怖いものではありません。

> ハートを開く事についてたずねると「ハートも在るの中に含まれている」ということで特にハートとかを意識せずに在れば必要な事は起こってくるということでした。

そうですね。必要によっては何かアドバイスすることはあるかもしれませんが、基本は、それが存在するすべてである真実(真我・愛・空・純粋な気づき・在るという感覚)に焦点を当てていることが一番ですね。

> そういえば、最近メール頂いても返信しなくてすみません。他所で発散させるより、無空さんにメールした方が楽だったかもしれないと思いました(笑)

どちらで発散されてもよろしいですが、発散のつもりが、逆に巻き込まれてストレスをためように気をつけてください(笑)。
>
> お陰さまで、全体的にすごく充実した日々を送っています。

相変わらず、いい感じですね。
>
> それでは、次のセッションもよろしくお願いします(^o^)/

はい、では今度は木曜日に。

無空

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