在るは至福そのもの

ここでは、「在るは至福そのもの」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられている玉美さんから頂いた感想と
無空の返信を参考までにご紹介させて頂きます。

玉美さま

感想ありがとうございました。

> 無空先生、おはようございます。
> 昨日もパソコンの調子が悪くご迷惑をお掛けしました。
> ある を感じ始めると 特別悲しいこともなく、嬉しいこともなく だんだんつまらなくなっていく気もします。
> これが 虚無主義というものですか? 

今感じられているのは、ある意味、在るの表層的なところとも言えます。
空っぽ、何もない、平ら等は初めから感じられやすかったり、捉えられやすい側面でもあります。
そして、その質、側面はマインドにとっては、「つまらない」と感じられやすいところでもあります。

今の実践を継続していくことで、在るの認識力が高まり、深まっていき、在るのまた別の側面や、
あるいは、同じ空っぽや何もない、平ら等でも、その感じ方に違いが出てくるようになります。

> なので ハートの共鳴が必要なのでしょうか? 
> 今までハートの共鳴で至福感を 感じたことはないのですが、いずれ感じられるようになるのでしょうか? 

在るは至福そのものでもありますので、いずれそれも分かるようになるでしょう。

> よろしくお願いします。 

> 玉美

こちらこそよろしくお願い致します。

無空
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