特段の経験は要らないのかも知れません。

ここでは、「特段の経験は要らないのかも知れません。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているジェイリーさんから頂いた感想と
無空の返信を参考までにご紹介させて頂きます。

ジェイリーさん

感想ありがとうございました。

> > 無空さん
> > 本日はありがとうございました。ジェイリーです。
> > いつも遅くなり、申し訳ありません。13回目の感想を
> > お送りします。
> >
> >
> > お久し振りでした。大変ご迷惑をお掛け致しました。
> >
> > 最近バタバタしておりましたが気にかけて在るを意識してます。
> >
> > もう、在るに気づかない限り、周期的に苦しみが訪れるのだろうと思います。
> >
> > 何かに夢中になりますが結局、空しさや物足りなさが残ります。

真の自己、本当の自分は、満ちているそのものだという自己理解を

実感、自己認識、自覚を通して深めていきましょう。
> >
> > 共鳴は久しぶりか、思考がかなり浮かびました。ただ同時に在りました。
> > 自分には気づけないけど在りましました。特段の経験は要らないのかも知れません。

はい、在ることが最高の経験です。

> > アイコンタクトは、少し静かでした。静かが良くて、思考が悪いと判断しているのだなーと思います。
> > 体の感覚が自分を固定的にしています。

よく気づかれていますね。
その気づきから変容が促されていきます。
> >
> > 瞑想は気持ち良すぎて、またまた、寝そうになりました、気持ち良すぎです。

リラックスされていますね。
> >
> > ハート共鳴は、意識を意図したところに向けられる、と言うことを落としこみたくて‥確認したくて‥
> > 最近、マスターのブログで読みました。

意図もただ在るから起こってきます。
> >
> > 立場を変える共鳴は、怖く感じました。なんだろう?
> > よくわかりませんが体験がないことからか?

未知なるものに対する怖れからしれませんね。
それは、もっとも身近なものでありながら(自分自身ですから)、同時にまだ何も具体的になっていない無限の可能性そのものでもあります。
成熟が進んでいくと、定義不可能なもの
(それは、普通、自然そのものでありますが、同時に、無限の無限、超えて超えて超えたものでもあります。)として
そのまま落ち着いて在ることができるようになっていきます。
> >
> > 短いですが、以上になります。
> >
> > 来週も宜しくお願いします。

こちらこそよろしくお願い致します。

無空
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