どんなことがどんな風に現れていても、それに左右されない絶対的を感じました。

ここでは、「どんなことがどんな風に現れていても、それに左右されない絶対的を感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているラバンジンさんから頂いた感想と、
無空の返信を参考までにご紹介させて頂きます。

ラバンジンさん

感想ありがとうございました。

> > 無空さん
> >
> > 今回も真のセッションをありがとうございました。
> >
> >
> > 共鳴
> >
> > 活性や動きを感じました。
> >
> > 静けさや穏やかさだけでなく、活性していることもまた自然で在るなのだと感じました。
> >
> > また、静けさと動きは同じであるということも感じました。
> >
> >
> > アイコンタクト
> >
> > 全く音が無く静まりかえっていて、ただそうであるという感じでした。
> >
> >
> > 瞑想
> >
> > どんなことがどんな風に現れていても、それに左右されない絶対的を感じました。
> >
> > また、日常や現れていることなど、特別でない、何てことのないことをすることが、そのまま存在を深めていくことになると感じました。
> >
> > その相反する2つが同時にありました。
> >
> >
> > ハートの共鳴
> >
> > すべてという感じでした。
> >
> >
> > 立場をかえて
> >
> > 在るというのはものすごく自然でシンプルなのだと感じました。
> >
> >
> > 立場なし
> >
> > 何が出てくるかわからない、おもちゃ箱のような未知を感じました。
> >
> >
> > 今回のセッションでは、相反するものの同居を様々な形で知ることが出来たような感じがしました。
> >
> > いつも在るは想像をはるかに超える大きさで、その大きさや凄さ、含んでいるものの多様さが毎回更新されていくかのようです。
> >
> > 「想像よりもはるかに大きい!」という体験が、何度も何度も起こります。

はい、在るの大きさは無限であり、また、在るは常にそれ自身を更新し、それ自身を超えていっています。

それは、無限の無限とも言える在り方、

また別の側面では、在るは、シンプルのシンプルであり、自然の自然、

そして、すべてのすべてであり、真の真です。

それが、在る(真の自己、愛、全体)です。
> >
> >
> >
> > 日常では、様々な出来事が急に起こっていて、またひとつの段階の調整が起こっているように感じています。
> >
> > 慌ただしいながらもどっしりとした芯のようなものを感じられること、そして物事が落ち着くところに自然に収束していく流れが、とても自然であると感じるともに、ありがたく感じています。

存在の深まり、成熟が進んでいるのが感じられますね。
> >
> > 次回のセッションもよろしくお願いいたします。
> >
> >
> > ラバンジン

こちらこそよろしくお願い致します。

無空
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