共鳴が進むにつれ、とても捉えきれないような巨大を感じました。

ここでは、「共鳴が進むにつれ、とても捉えきれないような巨大を感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているラバンジンさんから頂いた感想と、
無空の返信を参考までにご紹介させて頂きます。

ラバンジンさん

感想ありがとうございました。

> > 無空さん
> >
> > 今回も真のセッションをありがとうございました。
> >
> > 今回の共鳴では、落ち着きや穏やかさとともに、悲しみなどが浮上していました。
> >
> > いま、過渡期や変容期という感じがあり、何か深いところが動いている感じもありました。
> >
> > そして共鳴が進むにつれ、とても捉えきれないような巨大を感じました。
> >
> > 終始、エネルギーがとても強かったです。

さらに大きなところが開きつつあるという感じですね。
> >
> >
> > また、普段の個人の考えが、小さなものに限定されていたということに気づきました。
> >
> > もっと、いつも開いていられたらいいなという気持ちが起こります。

そのような気持ちが起こったことで、より開かれていくようになるでしょう。
> >
> >
> > 日常では、様々なことがシンプルに、整う方向に動いているのを感じています。
> >
> > どこまでも整うことが、とても自然なことなのだと感じます。

はい、自然(在る、全体、真我、本当の自分、愛、気づいている意識、悟り意識、知っている意識)はそのように働きます。
> >
> > 次回のセッションもよろしくお願いいたします。
> >
> >
> > ラバンジン

こちらこそよろしくお願い致します。

無空
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