とてつもない尊さ、全く知覚を超えたところでの愛の働きを感じました。

ここでは、「とてつもない尊さ、全く知覚を超えたところでの愛の働きを感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているA.Tさんから頂いた感想と無空の返信を、
参考までにご紹介させて頂きます。

A.Tさま

感想ありがとうございました。

> 無空さま
>
> 本日の第162回セッションも真にありがとうございました。
>
> 始めの共鳴では・・
> とてつもない尊さ、全く知覚を超えたところでの愛の働きを感じました。

超えたところでの直覚、超覚とも言えるかもしれませんね。
>
> 探究心も意図も起こらず、ある意味、真剣さが薄れているという感覚でも
> このゼロ意識共鳴セッションが毎週起こる不思議さを感じていましたが
> 私や無空さんという存在を超えたところで(すべて含んで)
> 知覚するところを超えたところで
> (共鳴が起こることの)
> とてつもない尊さ、愛の働きを認識しました。
>
> それは、全体として、すべてがそうであるともいえますが
> そのとてつもなさ、無限そのものの、ほんの一端が微かに認識されたようにも感じます。

とても大きく、深遠なるものが働いて在りますね。
>
> アイコンタクトでは、超えて在る、すべてのすべてを感じました。
>
> 瞑想とハートの共鳴は忘れました。
>
> 立場をかえて では、立場という不思議さ、その愛を感じました。
>
> ニュートラルでは、柔らかな厳粛さ、聖なる「厳」「祝」を感じました。

全体的に、超えた素晴らしい共鳴でしたね。
>
> とても、軽やかで、自然そのもののセッションをありがとうございました。

その自然さは、タオでもありますね。
>
> 次回もよろしくお願いいたします。

こちらこそよろしくお願い致します。

ありがとうございました。

無空
【個人セッションに関してはこちらです。】
【お問い合わせ等はこちらからどうぞ。】

ランキングに参加しています。
よろしければ、クリック応援をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
精神世界ラ
ンキング 人気ブログランキングへ
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック