やわらかく、微細で、「辺」がないのです。

ここでは、「やわらかく、微細で、「辺」がないのです。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているハリマンさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

ハリマンさん

感想ありがとうございました。

> > 無空さん、先日はセッションをありがとうございました。
> >
> > 4月22日の感想です。
> >
> > 〇近況報告
> >
> > 二か月ぶりのセッションでした。
> >
> > この間にいろんな出会いがあり、現れの自分としての「場」がひらかれていっている様子をご報告。
> >
> > 無空さんの喜んでくださっている顔が、嬉しかったです。

在るが素晴らしく展開されていますね。
> >
> > 〇共鳴
> >
> > 最初の共鳴で、二年前初めての無空さんとのセッションを思い出しました。
> >
> > 「緑の山村。陽光のひろがった縁側で親戚と二人、静かにお茶を飲んでいる。とてもやわらかい風・・・
> >
> > 懐かしく、知っていて、真っ新な 」。
> >
> > 今回の共鳴はその「縁側のお茶」の豪華版です と感想を吐きました。
> >
> > なにもない「ふつう」のなかに、すべての「ニュアンス」がふくまれている、ひらかれている、ひろがっている。
> >
> > それは「形・色」としては現れてはいない、
> >
> > ただひらかれている、「喜び」として感じられる前の「祝祭のニュアンス」。
> >
> > とても晴れやかです。

在るの素晴らしさ、その在り方のひとつ(でありすべて)をとてもよく感じ取られていますね。
> >
> > また、「水の中の『水』」。
> >
> > 境目が無く、ただあまねくひろがり、色もない。
> >
> > また、「まぁるい光」。
> >
> > この「まるさ」は輪郭のことではなく、やわらかく、微細で、「辺」がないのです。
> >
> > そして、明るいのです。
> >
> > どこまでもひろがり、どこまでも浸透し、時にはすべてのものを逐一切り裂く鋭い刃「切っ先」です。
> >
> > きりさかれたものはこの光に還るようです。
> >
> > きりさかれたら・・・ただ安らぎが、くつろぎが(祝祭のニュアンスのなかの「ニュアンス」です)。
> >
> > 「静かな縁側(自然の中)で二人呑むお茶」です。
> >
> > うぅぅん。感覚的なことばかりの感想(表現)ですみません(^_^;)
> >
> > 言葉できちんとかけません。

在るの素晴らしさは、言葉できちんと書けるものではありません。

それでも、それを超え、とても素晴らしく表現されていると思います。

また、直接に感じ取られた方からは、それが直接的に伝わってくるパワーがあります。

> > 無空さん、ありがとうございます 。
> >
> > ハリマン

ありがとうございます。

無空
【個人セッションに関してはこちらです。】
【お問い合わせ等はこちらからどうぞ。】

ランキングに参加しています。
よろしければ、クリック応援をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
精神世界ラ
ンキング 人気ブログランキングへ
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック