自分自身である

ここでは、「自分自身である」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられている青さんから頂いた感想と無空の返信を、
参考までにご紹介させて頂きます。

青さん

感想ありがとうございました。

> > 無空さん
> >
> >
> > 長く
> >
> > この3年あまり
> >
> > 無空さんへセッションをお願いした時より
> >
> > 気がついておりました
> >
> > 今生でクリアしたいのですとお話し続けておりましたところ
> >
> >
> >
> > そこのところが
> >
> > 本当に
> >
> > 脱落といいますか
> >
> > 楽になってしまいました
> >
> >
> > ありがとうございました

本当によかったですね。
> >
> >
> >
> > もちろん
> >
> > パソコンが開く前まで
> >
> > このことをお話するとは自分自身でも思ってはおりませんでした
> >
> >
> >
> > しかし
> >
> > そのことしか
> >
> > もはやお話することがないくらいだったのです

それがそうであるということですね。
> >
> >
> >
> > さて
> >
> >
> > 始めの共鳴では
> >
> > 「自分自身である」が
> >
> > さらにクリアに開かれていく感じを味わっておりました
> >
> > そこからさらに
> >
> > 自分自身である
> >
> >
> > そのことは
> >
> > いったいどのように言い表すことが出来るのでしょう
> >
> >
> > 大きな意識の存在である青は
> >
> > 龍の棲む穴の中へ吸い込まれていくような感じを見ておりました
> >
> >
> > アイコンタクトは
> >
> > 「空」
> >
> >
> > 龍はきれいに霧散し
> >
> > 澄み渡っていきました
> >
> > 正しい
> >
> > 整う
> >
> > その後
> >
> > 「空」でした
> >
> >
> > 瞑想は
> >
> >
> >
> > いのち
> >
> >
> > その味わいが
> >
> > 突如
> >
> > 十数年前に訪れた
> >
> > オーストラリアのアマルー
> >
> > プレム・ラワット氏のアシュラム
> >
> > そこで瞑想する自分と重なりました
> >
> > 懐かしい場面とともに
> >
> > 自分が
> >
> > 初めて
> >
> > このいのちの体験を味わった時のことが蘇っておりました
> >
> >
> > それは
> >
> > どこまでも
> >
> > 変わらぬ「愛」だったのですね
> >
> >
> >
> > さらに
> >
> > ここまで導いた自分自身(愛)との再会をはたしておりました

素晴らしいことが起こっていましたね。
> >
> >
> >
> >
> >
> >
> >
> > ハートの共鳴は
> >
> > 「ハートの共鳴」でした
> >
> >
> >
> >
> > 立場をかえては
> >
> >
> > 喉のチャクラが活性化しているのに気がつきました
> >
> >
> > 一段と大きく「自分自身である」(守られている)という感じがしておりました
> >
> >
> > 立場なし・ニュートラルは
> >
> > すっきりと
> >
> > 始めにもどり
> >
> >
> >
> > 「ニュートラル」です

今回も全体的に素晴らしい共鳴でしたね。
> >
> >
> >
> >
> >
> > 今日の
> >
> > 共鳴は
> >
> > 全体に
> >
> > 大自然
> >
> > 大宇宙という感じがしておりました

はい、とても大きな共鳴でしたね。
> >
> >
> >
> >
> > この地球に感謝です
> >
> > どこかで
> >
> > 波の音が聞こえていました
> >
> >
> > 気がつくと
> >
> > それは
> >
> > 自分自身の呼吸の音でした
> >
> >
> >
> >
> >
> >
> > 今日も
> >
> > 何にも代えることの出来ない
> >
> > 尊い共鳴をありがとうございました
> >
> >
> >
> >
> >
> > いのちそのものより
> >
> >
> >
> > 青


ありがとうございました。

無空
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