在るもの、起こるものはすべては、ただそうである(愛)

ここでは、「在るもの、起こるものはすべては、ただそうである(愛)」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられてるumiさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

umiさま

感想ありがとうございます。

> > 無空さま
> >
> > 先週もセッションをありがとうございました。
> > 共鳴の感想です。
> >
> > ”本当の自分を思い出す””愛そのもの”
> > ”無限の色を含んでいる。その色が戯れている”
> > ”新しく「私」というイメージを作り上げている事に気付く→それでも大丈夫”
> > ”自ら然り”などを感じました。

感じ方がより深く、よりトータルに、より精妙になっていますね。
> >
> > 今まで気づかなかったような微細な「私」というイメージに気付くようになってきたようです。

ただ気づいているところが素晴らしいですね。

ただ気づいていることによって、「私」はより透明に、

また、より起こらなくなってくるでしょう。

(個人としての「私」。・・・純粋な主観性そのものは在り続けます。)

ただそれは全く起こらなくなってくるものではありません。

「私」が起こっていないときもありますし、必要に応じて、全体の中の一要素として自然に起こってくることもあります。

それは、全体、全体の環境、状況とセットで起こってくるもの、自然現象(愛)です。

すべてはひとつである、

ただひとつのものだけがある、

一なるものの在り方、起こり方、自然本性(愛)を知れば、

在るもの、起こるものはすべては、ただそうである(愛)と分かります。
> >
> > ありがとうございました。
> > またよろしくお願い致します。
> >
> > umi

こちらこそよろしくお願い致します。
ありがとうございました。

無空
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