話している自分が「前景」に見える時があったりしまして…

ここでは、「話している自分が「前景」に見える時があったりしまして…」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているM.S(いしぽん)さんから頂いた感想と
無空の返信を参考までにご紹介させてただきます。

M.S(いしぽん)さま

感想ありがとうございました。

> > 無空 様
> >
> > M.S(いしぽん)です、今朝はセッションありがとうございました。
> >
> > 話をしながら、自分で話して気づいたのですが
> > 私の自我は、確かに強くて、しかしそれは
> > 「薬をやめる」事を乗り越えるために必要で
> > そして今はそれを落とすところに来た、という
> > 流れがあったんだな、と気づきました。
> >
> > それはそれで必要な流れだったと
> > 自分で話して腑に落ちたのです。
> >
> > つまり今は、「耐える」とか「忍耐」とか
> > そちらとは反対方向なのですが
> > 頭ではわかっていても
> > 身体が反応してしまうので
> >
> > でも流れは流れなので
> > 地道にいくしかないかな、と。

腑に落ちた力はとても大きいです。
その力で地道に進んでいきましょう。
> >
> > そんな事を思いつつ
> > 一瞬ですが何となく
> > 話している自分が「前景」に見える時が
> > あったりしまして…
> > でもそこは考えないでおきます。

はい、考えずに在りましょう。
> >
> >
~連絡につき、省略させて頂きます。~

> > M.S(いしぽん)

こちらこそよろしくお願い致します。

無空
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