すべてがうれしきものという言葉が浮かび、しあわせが舞っているように感じました。

ここでは、「すべてがうれしきものという言葉が浮かび、しあわせが舞っているように感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているMonaさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

Monaさま

感想ありがとうございました。

> 無空様

> 本日も素晴らしいセッション、ありがとうございました。
>
> 今週は、家族にとって感情が揺さぶられるような出来事が起こりました。
> これからの展開が見えない状況ですが、しあわせが開かれて在ること、揺らぎない愛が在ることを感じながら、落ち着いて在りました。
> ですが、同時に、肩や背中にとても重いエネルギーがあることに気づき、それが家族が共通して持っている無力感であると感じました。
> それに気づくことができることにとてもありがたく感じ、今はただ愛として気づいて在ります。

真の愛を実現されていますね。
気づきの力(愛)は無限です。

> では、感想をお伝えします。

> 最初の共鳴
> 豊かさが開かれて在ることを感じると、やわらかさ、やさしさ、朗らかさ、優美さを感じ、その中でゆったりと在りました。
> その後、すべてを包み込む大きな微笑みを感じると、すべてがうれしきものという言葉が浮かび、しあわせが舞っているように感じました。
> 後半は、確かな愛がここに在ることを感じました。

在る(愛)の在り方、在る(愛)の素晴らしさをとてもよく感じ取られていましたね。
それがとてもよく伝わってきます。

> アイコンタクト
> 揺らぎない愛が確かにここに在ることを感じると、無限の輝きを感じました。その輝きは、無限に開かれ、無尽蔵でありながらも、決して変わることがないことを感じました。
> そして、それはすべてを照らすと同時に、自らをも照らしていることを感じました。

それ(愛)が在ることの確かさ、その自覚、理解の深さ等により、その輝きはどこまでも増していきます。
それは本当に無限です。

> 瞑想
> 輝きの浸透を感じ、存在感がないくらいの軽やかさ、クリアさを感じました。
> そして何者でもないわたしは、なんて尊く美しいのだろうと感じました。

何者でもないもの、それは、純度、透明さ、とらわれのなさ等とも置き換えられるかもしれませんが、
そこに尊さ、美しさを感じることができるということは、本当に素晴らしいですね。
それは、尊さそのもの、美そのもの、至尊、純美とも言えるものですね。

> ハートの共鳴
> 大きく開かれた輝きを感じ、それがいのちでもあると感じました。
> いのちがいのちを生きていること、そしてその美しさを感じました。

その輝き、生命感、躍動感、美しさがとても伝わってきます。

> 立場をかえて
> 確かな輝きがここに在ることを感じ、それが一身に愛を注いでいることを感じました。

それは、ただそのように在ります。
>
> 立場なし
> 落ち着いた輝きを感じ、それがすべてに愛を浸透させるものだと感じました。

はい、在る(愛)のもつ、あるいは、それそのものであることによる
「落ち着き」、そして、「輝き」という質、在り方が、

“すべてに”

“愛を”

“浸透させる”

ということを可能にしています。

本質、その本性によるところをとてもよく感じ取られていますね。


> 次回もよろしくお願いいたします。

> Mona

こちらこそよろしくお願い致します。

無空
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