改めてどう在るかが全てであることを体験を通して再認識した感じがあります。

ここでは、「改めてどう在るかが全てであることを体験を通して再認識した感じがあります。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられてるumiさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

umiさま

感想ありがとうございました。

> > 無空さま
> >
> > 先日もセッションをありがとうございました。
> > 共鳴の感想です。
> > ”悲しさと嬉しさが同時にある””許しそのもの””特定の状況、状態だけを許しているわけではない、愛の深さ”
> > ”全て愛”などを感じました。
> > 瞑想では、前半に色々な思いが浮かびました。
> > 無気力な感覚を強く感じましたが、最後には深く透き通っている無だけがあり、終わった時にはびっくりするほど前半浮かんでいた思考の内容が思い出せませんでした。

共鳴中に、かなり浄化が進み、クリアになられたのではないでしょうか。
> >
> > 日常では、改めてどう在るかが全てであることを体験を通して再認識した感じがあります。

再認識する度に、在り方がより確かで深いものとなっていきますね。
そしてそれは、存在全体の深まりであり、愛の深まり、よろこびの深まりでもあります。
> >
> > いつもありがとうございます。
> > またよろしくお願い致します。
> >
> > umi

こちらこそよろしくお願い致します。
ありがとうございます。

無空
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