あるべきところに在ることを知っているうれしさ

ここでは、「あるべきところに在ることを知っているうれしさ」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているMonaさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

Monaさま

感想ありがとうございました。

> 無空様

> 昨日も素晴らしいセッション、ありがとうございました。

> 今週は、父との関係が浮上したことにより、愛に戻されることが起こりました。
> 最初、自分のエネルギーの変化に違和感を感じることが起こり、その原因がここ数日、状況的に父と一緒に過ごす時間がいつもよりも多くなっているせいなのかなと感じました。
> そこで、やっぱり一緒にいるのはやめた方がいいという思いが起こりました。
> ですが、たまたまバイロン・ケイティの新書を目にし、読んでいくうちに、すべて必要なことが起きていることが腑に落ちました。
> 私が闘っているのは、私の父に対するストーリーだと気がつきました。
> そして、そのストーリーも愛することが起こりました。
> 起きていることは現実であり、ありのままでやさしいものです。
> 愛がそこに導いてくれることを感じます。

すべてに愛を見、すべてに愛を感じれる方は幸いです。

> では、感想をお伝えします。

> 最初の共鳴
> 起きている現実は、愛であり、タオであると感じ、統合されることを感じました。
> すると、静けさとなり、波打つものがないフラットなもの、平和、ゼロを感じました。

> アイコンタクト
> 完結した愛、まんまるの愛を感じました。
> どんなにもがいても、愛の海で溺れるだけなんだなと感じました。
> 後半は、愛に還って在り、愛が唯一の故郷であると感じました。

愛の理解が深まっていますね。

> 瞑想
> 愛の静けさを感じました。
> そして、その静けさは、深海のように深く、小鳥のさえずりのように軽やかであると感じました。
> 次第に無限にある中心から中心が自然と定まり、定まった中心に在ることをうれしく感じました。
> 無空さんにお伝えする時はそのうれしさを表現しにくかったのですが、あるべきところに在ることを知っているからうれしさを感じたのだと後から理解が起こりました。

在るよろこび、本当の自分(真の自己・愛)であるよろこび、真のよろこび、真のうれしさですね。

> ハートの共鳴
> 無限に中心はあり、すべてが中心である。
> 中心は自然と定まり、すべての中心はこれでいいという中心である。
> 瞑想からの流れで、中心に対する理解が深まりました。

よい流れですね。

> 立場をかえて
> タオから在り方を学びました。
> 名前も形もない土台がすべてを支えながらも、主張することをせず、無限に深く、広く、大きく偏在していることを感じました。

はい、それが在る(愛)でもありますね。

> 立場なし
> 揺るぎない愛が在るであるということを感じ、在ること、愛で在ることの確信が深まりました。

全体として、愛(愛の認識、理解、愛であることの事実)が深まった素晴らしいセッションでしたね。

> 次回もよろしくお願いいたします。

> Mona

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
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