ゼロである時に愛を感じました。

ここでは、「ゼロである時に愛を感じました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられてるumiさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

umiさま

感想ありがとうございました。

> > 無空さま
> >
> > 先日もセッションをありがとうございました。
> > セッションまでの1週間は、引き続き"自分自身を知る"というところに意識が向いているというお話をしました。
> > お話をしながらそれは"気づいたら在るに戻る"という
> > 教えていただいた基本に意識が向いているということでもあることに気がつきました。
> >
> > 共鳴では"微笑みそのもの""在る=自分自身という理解の深まり""無限の自由"などを感じました。
> > 瞑想では、動き(現れ)は自分ではなく、動きを可能にしているものであるというところから始まって
> > 動きも動きを可能にしているものも自分自身であるという理解、
> > そしてその一連の流れも消え去り、何も起こっていないという理解、ゼロである理解を感じました。
> > そしてゼロである時に愛を感じました。

深みのある理解ですね。
> >
> > 瞑想の感想をお話ししている時、一連の流れが消え去った後"最後に愛が残った"と表現したのですが
> > その時ふと"それまでの一連の動き、流れは愛とは別のものだったのだろうか"と
> > 思い浮かびました。
> > "全ては愛のバリエーションである"という言葉も同時に浮かんできました。

そのとおりですね。
> >
> > いつもありがとうございます。
> > また後ほど、よろしくお願いいたします。
> >
> > umi

ありがとうございました。

無空
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