どこまで“真”であるか。

ここでは、「どこまで“真”であるか。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているA.Tさんから頂いた感想と無空の返信を、
参考までにご紹介させて頂きます。

A.Tさま

感想ありがとうございました。

> > 無空さま
> >
> >
> >
> > 第114回のセッションをありがとうございました。
> >
> >
> >
> > どこまで“真”であるか。
> >
> >
> >
> > 元より、お試しなどなく
> >
> > ただそうである だけが在りながらも
> >

> > その上で、どこまでも “在る” そのものか。
> >
> >
> >
> > というところが、自分自身から問われているかのごとく。
> >
> >
> >
> > 家の経済状況によって、月4回のセッションを2回にしてもらおうかな
> >
> > という思考が起こってきました。
> >
> >
> >
> > そう思考は起こってきましたが
> >
> > 無空さんに対面した時にどのように自身の言動が起こるかは
> >
> > わからないというところで、ただ在りました。
> >
> >
> >
> > そしてセッションが始まりましたが、
> >
> > 2回にしてもらいたいという
> >
> > 言葉は起こりませんでした。
> >
> >
> >
> > やはり、そこにゼロ意識共鳴が在り
> >
> > それが起こるということの大きさです。
> >
> >
> >
> > その大きさを知っている“それ”がゆるぎなく
> >
> > セッション回数を減らすということは起こりませんでした。
> >
> >
> >
> > もちろん、どのようなプロセスであろうとも
> >
> > ただ愛だけが在り、ただそうである。
> >
> >
> >
> > それ以外なにもなし。
> >
> >
> >
> > その真実しかありません。

はい。
> >
> >
> >
> >
> >
> > 今回のセッションで
> >
> > 「ただ在る」ということの、とてつもなさの再認識と
> >
> > それそのものは、どこまでもそれ自身によって深まっていくのだ
> >
> > ということの再認識がありました。

素晴らしい再認識でしたね。
> >
> >
> >
> >
> >
> > 感想です。
> >
> > 始めの共鳴
> >
> > それそのものの純度の深まりは無限である
> >
> >
> >
> > アイコンタクト
> >
> >    「何も」
> >
> >
> >
> > 瞑想
> >
> >    思考が起こっていました。
> >
> >
> >
> > ハートの共鳴
> >
> >    “真”にニュートラルということの 愛
> >
> >
> >
> > 立場を代えて
> >
> >    ただ在る ただニュートラルである
> >
> >    ただこれだけである
> >
> >
> >
> > ニュートラル
> >
> >    ただ そのもので 在る
> >
> >    
> >
> >    そのとてつもなさに
> >
> >    その確信に
> >
> >    喜びが込み上げました。

今回も、それそのものを
素晴らしく認識されていましたね。

それは、それ自身の喜びです。
> >
> >
> >
> >
> >
> > 以上です。
> >
> >
> >
> > ありがとうございました。

ありがとうございました。

無空
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