寝ていることと起きていることの境界が希薄になっていくような状態がときに強く感じられます。

ここでは、「寝ていることと起きていることの境界が希薄になっていくような状態がときに強く感じられます。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているTEさんから頂いた感想と無空の返信を
参考までにご紹介させて頂きます。

TEさま

感想ありがとうございました。

> > 無空様
> >
> > セッションの変更、誠にありがとうございました。
> >
> > 3月のときのセッションの感想を遅れましたが
> > 返信いたします。
> >
> >
> >
> > 3月のセッションの感想として、共鳴を通じて、あるがただ深まって
> > いくことを感じていく、気づいていくということだったと振り返り
> > ます。
> >
> > 寝ていることと起きていることの境界が希薄になっていくような
> > 状態がときに強く感じられます。

変化する現れの状態を超えたものの自覚、認識が強く在りますね。
> >
> > 個人から、非個人へ。非個人から個人へ。そのシフトに気づくことが
> > あります。ときにまた意志によって修正することもあります。
> >
> > そして、それは、修正しようという意志も起こってきてくれていると
> > いうことです。

そうですね。
> >
> > 何度も、何度もそこに熱意と確信を抱いてどどまろうとすることが必要
> > という視点と、とどまって、すでに貫かれてあるということが同時に矛盾なく
> > 存在していることが体験的にも深まりつつあるようです。

素晴らしいですね。
> >
> > 簡単ではありますが、以上です。
> >
> > TE

ありがとうございました。

無空
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