「個人」としての自分との同一化が薄らぎ、「起きることを見ている」という感覚がありました。

ここでは、「「個人」としての自分との同一化が薄らぎ、「起きることを見ている」という感覚がありました。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているJ.Kさんから頂いた感想と無空の返信
を、参考までにご紹介させて頂きます。

J.Kさま

ご連絡ありがとうございました。

> > 無空様
> >
> > 5月6日セッション(第42回)ありがとうございました。
> >
> > セッションの感想は
> >
> > 最初の共鳴:
> > リラックスしている。クリア。
> > 浄化されていく。静止、静か。
> >
> > アイコンタクト:
> > 静か。静止。
> > 3割くらいマインドが出ているが、7割は静かな感じ。
> >
> > 瞑想:
> > 静か。自分が空間になっている。
> > 周りと溶け合っている。
> >
> > ハートの共鳴:
> > 胸が温かい。ほのぼのとした感じ。
> >
> > 立場を替えて:
> > 自分の身体が薄まり、視点だけに
> > なっている感じ。
> >
> > 立場なし:
> > ニュートラル、無色透明な感じ。

今回も全体的によく感じ取られていましたね。
> >
> >
> > セッション後
> >
> > 水曜、木曜は、「全体」「場」そのもの、という感じがして、
> > 「全体」から「個人」の自分を見ている感じがしました。
> > 「個人」としての自分との同一化が薄らぎ、「起きることを
> > 見ている」という感覚がありました。
> >
> > その後、週末にかけてはその感覚が薄らぎ、
> > 浄化なのか、憂鬱感がだいぶ出ていますが、
> > できる範囲で「在る」に意識を向けるようにしています。

はい、変わらない姿勢が素晴らしいですね。
> >
> > それでは、明日のセッションもどうぞよろしく
> > お願い致します。
> >
> > J.K

ありがとうございました。

無空
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