開かれた絶対性

ここでは、「開かれた絶対性」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているMonaさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

Monaさま

感想ありがとうございました。

> > 無空様

> > この度も素晴らしいセッション、ありがとうございました。
> >
> > 感想をご報告します。

> > 最初の共鳴では、ただそれだけ、絶対性を感じました。
> > そして、そこに、秘められたすべての可能性、豊かな実りを感じました。
> > 最後は、開かれた絶対性、大きく開いた大輪の花を感じました。

よく感じ取られていますね。

> > アイコンタクトでは、ただ在るという豊かさを感じました。
> > その豊かさは、現象世界の豊かさをはるかに超えた真の豊かさであると感じました。

はい、超えた豊かさはそのように在りますね。

> > そして、内在する無限の豊かさと深いリラックス感が一体となり、悠久の時間の中、ゆったりと味わいました。

> > 瞑想では、最初に栄光の輝きを感じました。
> > その後、体から離れているような感覚がし、どこにいるのかが分からなくなりました。
> > 体の感覚があるようなないような、とても曖昧な感じがしました。
> > ですが、その時、「在る」ということだけが、唯一確かなものであると確信しました。
> > それだけが、唯一の真実であること、絶対的な真実だということを深く理解しました。

はい、それが「在る」(真我・愛)です。
> >
> > ハートの共鳴では、無空さんと私から同じ愛のエネルギーが流れていることを感じました。
> > 愛と愛の共鳴が起こり、とてもやさしく、穏やかで、あたたかいエネルギーを感じました。

愛は、とてもやさしく、穏やかで、あたたかいエネルギーでもありますね。
> >
> > 立場をかえてでは、在るという絶対性を感じました。凝縮した揺らぎなき絶対性、それ が真実であると感じました。

絶対性(在る・真我・愛)は、そのように在りますね。
> >
> > 立場なしでは、普通という中に在る絶対性を感じました。凝縮した感覚はありませんでしたが、これも真実の愛であるという理解が起こりました。

絶対性の在り方は、無限です。
それは、普通の中に浸透し、また普通そのものとして実在しています。
> >
> > 今回は、最初のお話で、絶対性についての話題になり、その流れとして、絶対性が開かれた共鳴となりました。
> > その恩寵をとてもありがたく感じます。

それがただ起こった
なぜか、そう起こった

満ち満ちた未知なるもの(愛・真我・在る)の計らい(恩寵)は、計り知れません。

また、同時に、今回はそのようなタイミングであったということも言えますね。

絶対性に開かれた方は幸いです。
> >
> > 次回も宜しくお願い致します。

> > Mona

こちらこそよろしくお願いいたします。

無空
【個人セッションに関してはこちらです。】
【お問い合わせ等はこちらからどうぞ。】

ランキングに参加しています。
よろしければ、クリック応援をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
精神世界ラ
ンキング 人気ブログランキングへ
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック