真我のくつろぎを脅かす状況にも負けなかった

ここでは、「真我のくつろぎを脅かす状況にも負けなかった」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているT.Sさんから頂いたメールと無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

T.Sさん

メールありがとうございました。


> 無空さん こんばんは。先週もありがとうございました。
>
> 柔らかな光に包まれた共鳴でした。とてもくつろぎに満ちたひとときでした。
>
> 共鳴前から、くつろぎ、共鳴中はくつろぎの深度が増し、その後もくつろいで過ごしています。
>
> 大きな安らぎとも言えるこのくつろだ状態。とてもいいものです。

そうですね。

在るは、くつろぎそのものでもあります。
>
>
> 今もとてもくつろいだ状態でこのメールを書いています。

はい、とても伝わってきます。
>
> 先日は美女と一対一でランチを一緒にする事がありました。
> (片山さん あたりが喜びそうな話題ですね^^)
>
> きっと以前の私でしたら、食事の味もよく分からず、ちょっと不自然な状態のまま話をし
>
> それでもなんとか笑顔を作り、心の中では早く時間が過ぎないかなぁなんて思ったかもしれません。
>
> しかしまったくもって共鳴のお陰でくつろぎはそのままで自然な時を過ごせました。
>
> 個としての未熟な部分も隠すことなく、居れたのはこのくつろぎの質のお陰でした。

くつろぎさまさまですね^^

それはもうT.Sさんにとっては自然なものとなっていますね。
>
>
> また 仕事中、怒りを爆発させた男性がいました。様々な事象にたいして烈火のごとく怒り出し
>
> 怒髪天を衝くような状況でした。
>
> そして最終的に矛先は私にも向かいました。何故こんなに熱いのにクーラーをつけないのか?と。
>
> ほぼ没論理的理由で感情をあらわにしたのです。
>
> 私は表面では一瞬ゆらっと動きましたが、くつろぎの質は切っても切れないものと
>
> ここでも理解がありました。大丈夫でした。個としての私も彼もこのくつろぎの質で救われました。
>
> その後翌日、恥ずかしそうに来た彼に特別、親しみを抱いたのは言うまでもありません。

起こったことは収まるところに収まっていきますが、何かが起こることにより、深まっていくものがありますね。
>
>
> 以上、真我のくつろぎを脅かす状況にも負けなかった^^事を書きました。日常での真我の定着は
>
> このように大変ありがたいものです。

それは存在全体のベース、あるいは核に在るもので、その恩恵は日常のあらゆるところに及びますね。

怒りが来ても、美女が来ても大丈夫です^^

>
> またよろしくお願いします。

こちらこそよろしくお願いします。

無空


【個人セッションに関してはこちらです。】
【お問い合わせ等はこちらからどうぞ。】

ランキングに参加しています。
よろしければ、クリック応援をお願いします。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
精神世界ラ
ンキング 人気ブログランキングへ
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック