真我であり、在るであるという自覚がしっかりしてきたように思います。

ここでは、「真我であり、在るであるという自覚がしっかりしてきたように思います。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているA.Tさんから頂いたメールを、ご紹介させて頂きます。

無空様



19回目のセッションありがとうございました。



昨日、友達に「無空さんのセッションは待ち遠しい?楽しみにしてる?」

というようなことを尋ねられて、そこに意識が向きました。

ん~。。。楽しみとか、待ち遠しいという感覚はないなと。

その時は「魂がそれを求めてる感じ」と答えたのですが

今日、セッション前にふと思い出して、なんか少し違うな~と思い

セッションでお話ししながら

「セッションを受け続けると決めている」

「それが起こることを知っている」

「真我が全体が、セッションが起こることを望んでいる」という

感覚だなと思いました。



無空さんがおっしゃった「真我から、深いところから、それが起こっているわけです
ね」

という言葉に、深くYESでした。



共鳴の感想です。

最初は、個がないことに気づきました。個がなくても、まったく普通でした。

完全に普通意識で覚醒していました。



アイコンタクトでは、言葉にできませんでした。

瞑想では、深く深く、深遠に普通でした。



ハートの共鳴では、光。光がすべてに浸透している。

「光は気づきですからね」と無空さんがおっしゃいました。



無空さんのセッションが受けられることに、とても感謝が沸き起こります。

これがすべてにおいて第一優先であると同時に

たとえセッションを受けられなくても、真我であり、在るであることには変わりあり
ません。

真我であり、在るであるという自覚がしっかりしてきたように思います。



ありがとうございます。



T.A
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