浄化が起きてる時は、体の感覚にまかせてよく休む。

ここでは、「浄化が起きてる時は、体の感覚にまかせてよく休む。」 に関する記事を紹介しています。



セッション5回目を受けられた方からメールを頂きましたので、ご本人の承諾を得て、私無空の返信と合わせて、参考までに5回に分けてご紹介させて頂いています。今回は2回目です。

>さて、セッション後の状態です。
>翌朝、節々の痛み(熱を出す前のような感じ)があり、浄化されている(シフトしている)のがわかりました。

無空解説:内面的なものを抱えている間は、必ず体のどこかにもそれと対応して緊張があったり、滞りがあったりします。
ですから、そういったものが浄化されると、体もよりよい状態に変わっていきます。
それで以前にご紹介したように、肌の状態がよりよくなったりということも起きてきます。

>このところの気温の変化で体が疲れやすいのもありますが、体に疲れが出るので毎日早く就寝しております。

浄化が起きているときは、体の感覚にまかせて、休みたいだけ休むといいですね。
ずっと緊張しっぱしだった部分がようやくゆるんで、リラックスできるようになっていますので、そのようにしてください。

>あれだけ、大きな浄化があれば、体もつかれますよね。
>感情、思考については、先日のテーマが怪獣となって暴れ出すことは今のところなく、順調に生活しております。
>思考を見ながら、軽く巻き込まれながら、気が付いたらスコンと落としという感じです。

いい感じですね。
蓄積していたものは、もうかなり抜けているかもしれませんね。

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