愛。清められる、清らかである。

ここでは、「愛。清められる、清らかである。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているMAさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

MAさま

感想ありがとうございました。

> 無空 さま
>
> 今回のセッションもありがとうございました。
> ありのままでお話できることへのありがたく
> 支えです。
>
> 最初に、第25回目セッションの感想(4/21)から書かせてください。
>
> 共鳴
>
> 「正」  一つからの現われ、一つである。
> ここでしばらく何かを感じていたら、無空さんから
> 「今どうですか?」とお声がかかりました。
>
> アイコンタクト
>
> 共鳴からのエネルギーが続きました。
> 柔らかいエネルギーから、先程の共鳴の時の感じは
> 真我そのもの。
> それから、真我と真我の戯れ、真我が真我を学ぶ。
>
> 瞑想
>
> 愛。清められる、清らかである。
> 真っ白な状態。
> (赤ではないのだなと思いました)
>
> ハートの共鳴
>
> ダイレクト・直接的
> ダイレクトにそこを感じたら
> 恵み・育む・豊かさへ・・・宝
>
> 先週の「そのものへの認知が起こる」が
> あまりにも大きく、今週は中ごろから現象に大きく巻き込まれました。
> 職場で入社直後から、就業契約が遂行されず毎月確認をしながら
> 最近まできていたのですが、経理部・上司・私に対する話と全く違う現象が起き
> それをきっかけに低空で固まったようにマインドが沈みきりました。
> 不当な扱いとそれをきっかけに過去の不可抗力の事件、理不尽な体験からの
> マインドが浮上してきました。あまりに強いマインド・パターンと
> 過去の思い、ずっと思考では理解できないと限界を感じて客観的にみて
> 横に置いてきた事。低空に沈んだマインド・「しようとする」マインド沢山出てきて
> そのままにして、出来るだけ押し込めないように気をつけて。
> 少しだけ意識の方へ向けられるようになってから無空さんのセッション日となりました。
>
> 理不尽な体験も、外に視点がいっている。
>
> セッションの時、無空さんにも「外の世界は理不尽なもの」とお話頂きました。

マインドを通しては、そのようにしか見えないことはたくさんありますね。

> 攻めることではなく、本当に落ち込んでいるまま。
> 無理のない感じでいます。
> セッション後も、出てくる感情に愛をもってそのままで。
> 過去充分涙を流したり、そのままでいられなかったんだなと思い
> 悲しんでいいのだ悲しかったんだ辛かったんだと認め、真我とマインドを繋げる感じです。
> 充分現われを大切にして、そして意識に戻れる時はただ在るを繰り返しています。

それでよろしいと思います。

> -----------------------------------
> H・Kさんの体験談の無空さんのアドバイスも参考にさせていただいています。
>
> そしてそれは、愛そのものの学びでもあります。
> 愛が愛を学んでいます。
> 空が空を学び、
> 無が無を学び、
> 真我が真我を学び、
> 在るが在るを学んでいます。
>
> なぜなら、それは絶対で完璧であるという同時に、未知であり、無限でもあるからです。
> それ自身をどこまでも知り、どこまでも学ぶことが可能です。
> それは愛にとって、至上の喜びです。
>
> そこ(絶対レベル)には、ある意味、まったく別次元の理解があります。
>
> マインド(相対)の土俵に、絶対(愛・空)を持ってきて、マインドの限られた理解をそのまま適用し、絶対(愛・空)を真にトータルに理解することは不可能であり、また、それは全くもって不自然です。
>
> ですから、マインドで愛を定義、限定しないことです。
> それ(愛)は、ただそれで在ることにより、知られるものです。
> 在る=知る です。
>
> ------------------------------------
>
> 今回の体験の起こったことも浄化でもあり、真我からの導きのように感じます。
> 苦しいですが、ひとつひとつ繰り返しを重ね深めたいと思います。

そうですね。
苦しいのはつらいですが、そのような体験も含め、ひとつひとつの体験が存在に深みを与えていきます。
>
> また来週もよろしくお願いします。
>
> MA

こちらこそよろしくお願いします。

無空


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