共鳴を味わう。

ここでは、「共鳴を味わう。」 に関する記事を紹介しています。
今回は、セッションを受けられているK.Nさんから頂いた感想と無空の返信を、参考までにご紹介させて頂きます。

K.Nさん

感想ありがとうございました。


> 無空さん
>
> 今日は、セッションありがとうございました。
>
> 8回目 感想です。
> 共鳴では、「目にするもの全て私の意識の現われなのだ」を感じました。
> そして、それを見ていました。

観照者ですね。
>
> アイコンタクトでは、「厳しさ・強さ・向き合う・対等さ」。
> あと、「腹が据わる」という言葉がありますが、そんな感じで「深み」。
> あとは、「男性性」を感じました。

よく感じとられていますね。
>
> 瞑想は、いつもより時間が長かったので、スカイプがまた途中で切れたのかと、気になってしまいました。

いつも頻繁に音声が聞こえなくなったりして、どうしても瞑想等の時間も短くなりがちですからね。
今のパソコンでできる対策はとられたとのことでしたので、せめて今回くらいの調子でいつもできると
いいですね。

> 気になってないときは、「光が降り注がれている感覚」と「それも私」、という感じでした。

とてもいいですね。
>
> ハートの共鳴では、やっぱり「意識の現われ」を感じ、それを見、そこにいました。
>
> 「全て幻想」もありました。

真我の視点が開かれましたね。
>
>
> 今回は会話以外の普通(?)の共鳴の時間が多かったので、
> (「共鳴します」といってからする共鳴の時間のことです)
> 味わった感がありました。
> (会話共鳴も理解に繋がるので、ありがたいです。)
>
> 今回どれも普通の感覚みたいで、何かを発見したような大きな喜び感はなかったのですが(これもマインドですね)、無空さんがおっしゃった様に「これを定着させる事なのだな」と思いました。

特別にするのはマインドです。
真我にとっては、どれもそれ自身のことであり、すべて普通です。
(同時に、とても素晴らしくもありますが、よりそれで在れるようになってくると、その素晴らしさも徐々に分ってきます。)
> どんなときも「そこに居られる」様に、それで「在る」ように。
> 浄化が起こってしんどい時、マインドがうるさい時も、泰然とやり過ごせるようにと思います。

そうですね。
>
> ・・・
>
> 7回目の感想ですが、お話ししましたように、熱が出たりしていて書いていませんでした。
> 少しですが、今、思い出せる事で書きます。
>
> 共鳴セッション中(「共鳴します」言われてからの共鳴)、感覚なのですが、なんとなく確信が持てず、
> 又、無空さんに教えてもらっている「在る」と、私が知っていた「それ」が同じと分かっていても、何かストンとしないと言うか、腑に落ちた感が足りない感じが気になり、
> 色々ご質問してみて、思ったのは、
> マインドの理解は限度があるので、そこはもう手放そうという事でした。
> 「在る」と、今までの体験や経験とのつながりを、今は頭で理解しなくてもいい。
> きっと、知るべきことは知るべきとき知り、繋がるときに繋がるのだろう。
> と感じました。

とてもよい姿勢ですね。
>
> 共鳴は、
> 確か2種類した共鳴のどちらかだと思うのですが(記憶が曖昧ですみません)
> 「静かな水面」を感じました。
> どんな静かな水面でも、小石や自然に落ちてきた葉っぱが落ちれば、波紋が出来ます。風が吹いても小さな波が出来ます。
> そのどれもない、深い森の奥にある本当に本当に静かな湖の水面。微塵も動かない静かな水面。でした。(海の凪じゃないです←一応)
>
> 覚えているのは、これだけです。
> 短くてすみません m(_ _)m

いえ、とてもよいですね。
よく伝わってきます。
>
>
> 次回もよろしくお願いいたします。

はい、こちらこそよろしくお願い致します。

無空


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