無の中に飛び込む勇気、覚悟、決意。メールフォロー・ふわりんさん編③-15

ここでは、「無の中に飛び込む勇気、覚悟、決意。メールフォロー・ふわりんさん編③-15」 に関する記事を紹介しています。
本当の自分とは、無限の愛です。
愛と平安

では、今回は、メールセッション・ふわりんさん編③-14の続きです。
(ふわりんさん メールフォロー  2/2受信 2/9返信分)

>そして、覚醒家さんたちを見て、それは穏やかで幸せなのかもしれないけれど

>そちらに行きたくない自分がいるかもです。

これも、エゴの抵抗です。

>穏やかで幸せなら、それが言いに決まっているのはわかるのですが

>う~~~ん なぜだかわかりませんが、何か嫌なのでしょうね。

それに馴染めない部分、まだ浄化されていない部分を持っているからとも言えますね。

先週のセッション(1/28)で、ayaさんが、以前、自分の中にドロドロしたものがあった時は、テレビなどでも、ドロドロしたものを見てたと言ってました。同じものがあるので、ひきつけあい、そこで、とりあえず、マインドが安心するんですね。

ですから、光、清らかさ、穏やかさなど、いいとは分っていても、みんなまだマインドの浄化すべきものが残っていますので、なかなか一歩が踏み出せないのかもしれませんね。(中には、そこを軽~く乗り越える方もいますが)

ある意味、覚悟とか、決意が必要な場合もあるかもしれません。(これが大きな変容をもたらすのですが)
以前、行ってたセミナーでは、コミットと言ってました。

みんなもともと光であり、清らかさ、穏やかさを持っているので、そこに真実がある、また、そこまではっきり分らなくても、何かよさそうだとか、なぜか引かれる、という部分があると同時に、内側にある浄化すべきものが、それに歯止めをかけていたり、無意識に抵抗をしていたり、決意を鈍らせていたりしてるんですね。

そこから少しずつ準備ができた人からスタートという感じかもしれません。

ふわりんさんの準備は、どの辺まで来ているでしょうか。

すでにスタートしている人はみんな、何でもっと早く始めなかったのだろうと言いますが、やはり、人それぞれ、その方のタイミングというのがあります。

また、思い切って飛び込んでみる勇気も必要かもしれませんね。

無の中に飛び込む勇気ですね。

そこを進めば、何ものにも代えがたい素晴らしい価値あるものが待っているのですが・・・。

その辺は、ayaさんとのセッション後のやりとりなどでも伝わってくると思いますので、読んでみてください。

この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック